医療法人義恵会 平岡医院

  family doctor 平岡医院

 

 

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0575-46-3027

 

ホーム / 書面掲示事項

 

 

当院では発熱外来の患者さんへWEB問診システムへのご記入をお願いしております。

事前に問診をご記入いただきますと受付がスムーズになりますのでぜひご協力ください。

マイナ受付はこちら 事前WEB問診をはじめる

・・・・・ お支払いの際、各種クレジットカード・電子マネーがご利用できます。


・・・・・ 自費診療(ワクチン接種・健診・がん検診等)のお支払いのみ、『せきpay(中小企業)』がご利用いただけます。


新型コロナウイルス感染症やワクチン・医院情報等をLINEにて配信しています。下記リンクよりぜひご登録をお願いいたします。

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平成30年4月よりオレンジカフェを始めました。
・日 時:毎週木曜日 午後2~4時
・場 所:ふらっとひる隣(東側)
・参加料:100円(コーヒー+お菓子付き)

認知症予防の運動やレクリエーションを行っております。どなたでもお気軽にお越しください。

 

医療DX推進体制整備加算・在宅医療DX情報活用加算

 

当院では、医療DX推進の体制を整備し、質の高い医療を提供できるよう取り組んでおります

オンライン請求を行っています。

オンライン資格確認等システムにより取得した情報を、医師が診察室等で確認できる体制を整備し診察に活用します。

電子処方箋の発行できる体制を有します。

電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制を進めます。

マイナンバーカードの健康保険証利用の使用について、お声がけ・ポスターを院内に掲示します。

医師が居宅同意取得型のオンライン資格確認等システムにより取得した診療情報等を活用し、計画的な医学管理の下、訪問診療を実施しております。

 

 

医療情報取得加算

 

当院では、診療報酬制度に従いマイナ保険証利用の有無にかかわらず、医療情報取得加算を算定いたします

マイナ保険証等の利用を通じて診療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めます。

正確な情報を取得・活用するため、マイナンバーカードの利用にご協力お願いいたします。

※公費負担受給者証については、マイナンバーカードでは確認できませんので、必ずご提示ください。

 

 

情報通信機器を用いた診療について

 

当院では、情報通信機器を用いた診療に対応しております

オンライン診療の指針に沿って適切に実施する体制を有します。

医師がオンライン診療による診療が適切でないと判断した場合には利用できません。

※情報通信機器を用いた初診診療では向精神薬の処方はしておりません。

 

 

在宅診療のご案内

 

当院では往診や訪問診療に対応しております

患者さまのお宅に定期的に訪問して診察することができます。寝たきりなどで通院がしづらい方、病院から退院して自宅療養中の方など、患者さまの状況に応じて対応いたします。ご不明な点などはご相談ください。

 

他の医療施設、介護サービス事業者と連携しています

患者さまの状況に応じて、下記医療・介護施設ときめ細やかな連携体制をとっています。患者さま同意の上、連携する施設間においてICTツール(メディカルケアステーション)で患者さまの診療情報等を共有しています。

【連携機関(一部掲載)】

中濃厚生病院、関中央病院、のぶた歯科クリニック、恩田橋本屋薬局、ふく訪問看護ステーション、みかさ訪問看護ステーション、美濃市立美濃病院訪問看護ステーション清流、げんきの家訪問看護ステーション、居宅介護支援センターかわせみ、わかくさ介護ステーションせき ...等、様々な機関との連携をしておりますのでご相談ください。

 

メディカルケアステーションとは?

患者さまの治療やケアに必要な情報を関係職種間でインターネットによりリアルタイムに共有します。厚生労働省のガイドラインに準拠したセキュリティで大事な情報を守ります。

 

 

地域包括診療加算・機能強化加算について

 

当院では『かかりつけ医』として以下の取り組みを行っております。

・予防接種や健康診断の結果に関する相談等、健康管理に関するご相談に応じます。

・必要に応じ、専門医・専門医療機関を紹介します。

・保険福祉サービスに関するご相談に応じます。

・介護支援専門員及び相談支援専門員からの相談に適切に対応します。

・夜間、休日のお問い合わせへの対応を行っております。

・患者さまの状態に応じ、28日以上の長期の投薬を行うこと又はリフィル処方せんを交付することが可能です。

※なお、長期処方やリフィル処方せんの交付が対応可能かは病状に応じて医師が判断いたします。

 

 

外来後発医薬品使用体制加算

 

当院では、厚生労働省の後発医薬品使用推進の方針に従い、患者負担の軽減、医療保険財政の改善に資するものとして、後発医薬品(ジェネリック医薬品)を積極的に採用しております。ご理解賜りますようお願い申し上げます。

医薬品の供給が不足した場合等、処方の変更等に関して適切な対応ができる体制を整えております。

 

 

一般名での処方について

 

後発医薬品のある医薬品について特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方を行う場合があります。特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、一般処方名によって患者さんに必要な医薬品が提供しやすくなります。

 

 

明細書について

 

療担規則に則り明細書については無償で交付いたします。

 

 

外来感染対策向上加算について

 

・感染管理者である理事長が中心となり、従業者全員で院内感染対策を推進します。

・院内感染対策の基本的考え方や関連知識の習得を目的に、研修会を年2回実施します。

・感染性の高い疾患(インフルエンザや新型コロナウイルス感染症など)が疑われる場合は、一般診療の方と導線を分けた診療スペースを確保して対応します。

・標準的感染予防策を踏まえた院内感染対策マニュアルを作成し、従業員全員がそれに沿って院内感染対策を推進していきます。

・感染対策に関して基幹病院と連携体制を構築し、定期的に必要な情報提供やアドバイスを受け、院内感染対策の向上に努めます。

 

 

長期収載品(先発医薬品)の選定療養について

 

令和6年10月から後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、先発医薬品の処方を希望される場合は、特別の料金をお支払いいただきます。

・後発医薬品は、先発医薬品と有効成分が同じで、同じように使っていただけるお薬です。

・先発医薬品と後発医薬品の薬価の差額の4分の1相当を、特別の料金として医療保険の患者負担と合わせてお支払いいただきます。

・先発医薬品を処方調剤する医療上の必要があると認められる場合等は、特別の料金は要りません。

 

 

算定項目一覧

 

当院では、以下の診療報酬施設基準を整備し東海北陸厚生局に届出した上で算定しています。

機能強化加算/外来感染対策向上加算/連携強化加算/サーベイランス強化加算/医療DX推進体制整備加算1/医療情報取得加算/外来・在宅ベースアップ評価料1/ 時間外対応加算1/明細書発行体制等加算/外来感染対策向上加算/外来管理加算/夜間・早朝等加算/ 一般名処方加算1/特定疾患処方管理加算/外来後発医薬品使用体制加算1/地域包括診療加算2/認知症地域包括診療加算2/ 外来データ提出加算(生活習慣病管理料)/地域連携診療計画退院時指導Ⅱ/がん性疼痛緩和指導管理料/がん治療連携指導料/ 在宅時医学総合管理料/在宅末期医療総合管理料(在宅がん医療総合診療所)